討議資料
酒見奏一郎 さけみ そういちろう
豊富な行政経験で福岡新時代

豊富な行政経験で
福岡新時代

酒見奏一郎 さけみ そういちろう
元在米日本大使館外交官・財務省税関官僚 元青山学院大学兼任講師
酒見奏一郎
GREETING

ごあいさつ

酒見奏一郎

守りたいものを守るためには、
変わる勇気が必要です。

今、日本を取り巻く環境は大きく変わっています。人口減少・高齢化、デフレの終焉と本来あるべきインフレ、気候変動、AIの進展、米中対立を基軸とした国際情勢の緊張。10年前には想像しなかった変化が、私たちの暮らしのすぐ近くまで来ています。

そして、この変化は福岡でも例外ではありません。地域経済、人手不足と責任ある移民政策、教育、医療、環境——私たちは今、次の時代に向けた選択を迫られています。

私は日本が、福岡が、大好きです。豊かな自然も、人の温かさも、安心して暮らせる地域社会も、次の世代へ残したいと思っています。

次の世代に変わらず残していくために、今、大きく変わる。皆さんの声を、しっかりと県政に反映させる。そのために、私の行政経験を活かしていきたいです。皆さまのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

SOICHIRO SAKEMI酒見 奏一郎
POLICY

酒見奏一郎の政策

説明責任を果たす政治

  • 県民の納得感のある税金の使用
  • タウンミーティングを隔月開催

攻める産業政策

  • 安定したインフレ政策の継続
  • 筑後地域全体での観光産業の振興
  • 農工業の担い手づくりと輸出の促進

新しい時代の教育

  • 個人の能力にあわせた教育
  • 青少年スポーツ活動の振興
  • 国際大会の誘致

未来に残す環境

  • 次の世代につなぐ、地域の街並み・文化
  • 筑後川・有明海の水質改善
  • 責任ある移民政策

持続可能な医療・介護

  • 予防医療と健康寿命の延長の促進
  • 介護職の環境整備による介護人材の確保
  • 相次ぐ病院閉鎖への対応
PROFILE

酒見奏一郎のあゆみ

1986年
福岡県生まれ。大川東中学校、久留米大附設高、東京大学卒業。大学在学中に行政書士試験に合格。
財務省入省
不正薬物の密輸入事件調査や、関税制度に関する法案作成を担当。デジタル庁ではワクチン接種アプリの開発を担当。税関研修所教官時代には青山学院大学や政策研究大学院大学でも教鞭を執る。シンガポール国立大学・HEC MBA修了。
2022年
在米日本大使館に赴任。一等書記官として米国当局との交渉・情報収集等を担当。
2025年
財務省を退職し、地元・福岡に戻って政治活動を開始。
少年野球に打ち込んだ幼少期
趣味はテニス、バドミントン
在米日本大使館一等書記官時代

酒見奏一郎 後援会

所在地
〒831-0034 福岡県大川市一木237-7
TEL
070-5028-5532
Email
info@sakemi.jp

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